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情緒不安、イライラ、骨粗鬆症にはやっぱり『カルシウム』

イライラしたら牛乳飲もう

イライラにはやっぱり

「カルシウム」

こんなお悩みありませんか?
『些細なことですぐイライラ』
『感情の浮き沈みが激しい』
『全身の慢性疲労がとれない』
『骨粗鬆症で骨が脆い』

でも大丈夫。とりあえず牛乳

そのような悩みはカルシウムで解決できます

カルシウムの大切な役割
その1
カルシウムは骨を頑丈にする

その2
神経の働きにも関与するので不足すると情緒不安定になる

その3
筋肉収縮に不可欠な要素
まぶたがピクピクするのはカルシウム不足のサイン

特に女性は更年期以降にホルモンの影響をうけ骨粗しょう症になりやすいので注意が必要です

吸収効率をアップしよう

カルシウム
小魚やチーズ、牛乳などに多く含まれています。効率よく吸収するためには、ビタミンD、マグネシウムといっしょに摂ること。

ビタミンD
カルシウムの吸収を高め、イワシなどの青魚、キノコ、卵に多く含まれている。

マグネシウム
カルシウムと同様。骨や歯の形成に必要な栄養素。カルシウム2:マグネシウム1の割合で摂るのが理想的。大豆、アーモンド、ひじき、わかめなどに多く含まれている。

日本人になぜ足りないのか?

カルシウムは日本人に足りない栄養素の一つ

なぜなら日本の土壌や河川にミネラルぶんが少ないことや、食生活の変化が原因といわれています。

カルシウムが不足すると、筋肉活動が低下してまぶたがピクピクしたり、足がつったりするようになります。

また、脳の細胞の働きをコントロールできなくなって、イライラしたり、もの忘れがひどくなったりする場合も

骨粗しょう症になってカルシウム不足に気づくのでは手遅れ。毎日の生活の中でピちょっとしたカラダの変化を感じたら、カルシウム不足を疑ってみましょう。